本展では、エンジニア採用におけるミスマッチを減らし、スキル可視化によってマッチングの質を高める採用プラットフォームを紹介した。
主力サービスの一つである人材マッチングプラットフォームは、22万人以上のエンジニアが登録しており、その多くがGitHubでのOSS活動など自己学習に積極的な高スキル人材だ。登録エンジニアのスキルは「スキル偏差値」として定量的に可視化されており、言語やフレームワークの習熟度・バージョン情報まで企業側で確認できる。
この機能により、技術的なミスマッチの発生を未然に防ぎ、即戦力のエンジニアを効率的に採用することが可能となる。すでに800社以上の企業が導入しており、大手企業からスタートアップまで、幅広い開発組織で活用される。