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ニュース2026.04.20

グローバル・エレクトロニクス協会がメモリ逼迫に関する報告書を公開

グローバル・エレクトロニクス協会がメモリ逼迫に関する報告書を公開

4月13日に、グローバル・エレクトロニクス協会が報告書 “The Memory Squeeze: How AI-Driven Capacity Reallocation Is Reshaping Memory Supply for Electronics Manufacturers“ (メモリ逼迫:AI主導の生産能力再配分がエレクトロニクスメーカー向けメモリ供給をどのように再構築しているか) を公開。全10頁。

報告書は https://go.electronics.org/state-of-memory-market-2026 からダウンロード可。発表は https://www.electronics.org/news-release/industry-wide-memory-constraints-grow-ai-driven-supply-shift-reshapes-market に。

[掲載の画像はすべてリンク先からの引用です]

実装ニュースセンター・雀部俊樹

1970年代からおよそ40年間プリント基板の開発・製造技術・品質管理・業者認定・知財法務などに関わり、2012年に雀部技術事務所を創立。2001年に実装ニュースセンター(https://jisso.jp)を創設し、実装技術関連のニュースをメーリングリストを介して配信開始。2019年に電子メールからSNSに移行して、ニュース配信を拡大する。

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