最小曲げ寸法とは
minimum bending radius
フレックスリジッドプリント配線板の柔軟部に適用される、許容される最小曲げ寸法を半径で示した値である。設計指針として、曲げ半径Rはフレックス部の厚さの12倍以内とし、かつRは3.18mm以上とされている。
R ≥ max(3.18mm, 12 × 厚さ)
minimum bending radius
フレックスリジッドプリント配線板の柔軟部に適用される、許容される最小曲げ寸法を半径で示した値である。設計指針として、曲げ半径Rはフレックス部の厚さの12倍以内とし、かつRは3.18mm以上とされている。
R ≥ max(3.18mm, 12 × 厚さ)